タイ古式マッサージと解剖学を
掛け合わせることによって
手技にどのような違いがでるのかを、
ペアで手技をし合うことで
肌で体感していくセミナーです!
これまで教わった通りの手技しかできない!
他の手技には自信がない!
もっとお客様それぞれに合わせた
施術をしてあげたい!
こんな人におススメのセミナーです!
タイ古式マッサージのもみほぐしと
ストレッチの要素、
これらはどちらも極めていきたい要素です。
元々、エネルギーラインのSENによって
繋がれているタイ古式マッサージの手技。
それを解剖学的な視点を考慮に入れながら
1つ1つの手技を紐解いていきます。
通り一辺倒の習ったままの手技や
活かしきれていない手技を
アップデートしていきます。
施術に自信がないからこそ、
自分の施術に根拠を持つ。
そうすると自然と自信が付きます。
この短い時間でもレベルアップできる
解剖学的視点をぜひ、体感してください。
講師プロフィール
小澤源太郎
日本タイ古式マッサージ協会(JTTMA) プログラムディレクター。
鹿屋体育大学大学院修了後、フィットネスクラブ運営会社に就職。その中で、運動ばかり指導していることに疑問を感じ、セラピーの勉強を始める。その際、自分自身が受けていたタイ古式マッサージが感覚的に良いものだと思い、学び始めた。現在は、JTTMAにて、解剖学に基づいたオーダーメイドセラピーを伝えるとともに、いち現役のセラピストでもあり、常に最前線でお客様の身体の対応をしている。施術を言語化することが得意で、感覚的にやっている手技でも言語化することが可能。解剖学と施術を結び付ける方法論を確立し、多くの受講生から信頼を集めている。
「僕より、解剖学が詳しい人はたくさんいる。施術がうまい人もたくさんいる。でも、僕ほど解剖学とタイ古式マッサージの施術を結び付けた学び方を教えられる人はいない」といつも口癖のように言っている。

