「頭がスッキリ!」
「視界が明るい!」
「リフトアップした!」
そんな感動の声が続出する
ディエンチャン顔反射療法。
難しい手技は使わず、
専用ツールで心地よい刺激を与える、
シンプルで実践しやすい自然療法です。
今回は「刺さない頭皮鍼」といわれる
ヘッド用ツールを使用。
現代人に多い脳疲労をはじめ、睡眠の乱れ、眼精疲労、
食いしばり、耳鳴りやめまい、美容の悩みまで
幅広くケアする手法をご紹介します。
簡単で即効性を感じやすいため、セルフケアはもちろん、
サロンやイベントにも取り入れやすいのが特長。
ペアワークを通して、抜群の心地よさと奥深い世界を
体感してみませんか?
ユニークで効果の高い新メニューを探している
セラピストにもおすすめです。
講師プロフィール
冨野玲子
自然療法の国際総合学院IMSI学院長。鍼灸師、英国IFPA認定アロマセラピスト、ベトナム医道ディエンチャンセラピスト、南アフリカDI認定セラピューティック・リフレクソロジスト。学生時代のベトナム留学で、人々が自然療法を取り入れ、健やかに生きる姿に心を揺さぶられた経験が、セラピストとしての原点。社会人時代に「ヨーロッパでは医療の中でセラピストが活躍している」と知り、渡英して東洋医学とアロマセラピーの第一人者ガブリエル・モージェイ氏に師事。帰国後も効果が高く禁忌が無いセラピーを求めて世界を旅し、ベトナムでディエンチャン、南アフリカでリフレクソロジーを学ぶ。世界での学びを通じて「人には本来、癒える力がある」と確信し、その力を引き出すことこそ自然療法の大切な役割だと実感。また「日本人がホリスティックな視点に立つとき、辿り着くのは東洋医学」との気づきから鍼灸師資格を取得。現在は、世界の自然療法を日本に伝えながら、プロフェッショナルセラピストの育成、海外の第一人者によるセミナーのオーガナイズ、病院・施設でのボランティア活動など、自然療法を仕事として、またライフワークとして楽しんでいる。

