「家族にもお客さまにも届く、
深眠®の触れる癒し」をテーマに、
やさしく触れることがもたらす安心感や、
人と人とのつながりについてお伝えします。
深眠タッチセラピーという
ヘッドリラクゼーションで大切にしている
「触れる」というコミュニケーション。
このメソッドが家族との関係を豊かにし、
セラピストとしての迷いやモヤモヤを減らし、
お客様から選ばれることにどうつながるのか。
実際の経験やエピソードを交えてご紹介します。
さらに歯科医師・河野はるか氏と共に医学的な視点から、
やさしいタッチと心身のリラックス、
睡眠に関わる身体の仕組みについても
分かりやすく解説。
深眠タッチのベースとなった技術の魅力に触れ、
最後には簡単なデモンストレーションを通して
「触れる癒し」を実際に感じていただく60分です。
講師プロフィール
松木恵里
大手化粧品会社のサロン勤務を経て、2011年にアンチエイジングに本気で取り組む女性のためのプライベートサロンを開業。小顔整顔の施術が評判を呼び、“口コミならぬ顔コミ”でお客様が増え、自宅サロンながら多くの方が訪れる繁盛サロンへ。技術を教えてほしいという声を受け、2014年に整顔スクールをスタート。
その後、スクールが成長し多忙な毎日を送る中で、改めて家族との時間や子どもたちと触れ合うことの大切さに気づいたことをきっかけに「深眠タッチセラピー」を考案。「大切な人を大切にする」という想いとともに全国へ広がり、現在では関連講座を含め受講生は4,000名を超える。
深眠セラピストスクールHP:https://shinmin-school.com/
Instagram:https://www.instagram.com/hospitaschool/
〈医学解説〉河野はるか
沖縄県出身、長崎大学歯学部卒業。歯科医師として勤務医の傍ら、「お口の中から美と健康を」をモットーに、女性専用エイジングケアサロンを2024年にオープン。地元沖縄で口腔内外から全身を整える施術を行っている。施術される側だけでなくする側も癒される「深眠タッチセラピー」のインストラクターとしても活動中。

